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2013年9月

2013年9月16日 (月)

ブログ引越しのお知らせ

 わっちのオンボロ・パソコンでは、BBIQブログの更新が出来なくなってしまいましたので、やむを得ずブログを引越しすることにしました。以前ヤッテいましたFC2ブログの「ころんの音楽探訪」を復活させますので、今後はそちらをご覧いただけたらと思います。

 引越しばかりしていて申し訳ありませんが、宜しくお願い致します~♪

引越し先→コチラ

「引越しばっかりでごめんね~。」byはりー

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2013年9月13日 (金)

BBIQからの回答

 ボログが更新出来ない件につき、BBIQに問い合わせをしておりましたが、回答が来ました。「Windows Me からのご利用につきましては、BBIQブログの推奨環境外となりますため、動作についてのご案内ができない状況でございます」、だそうです。また、「推奨環境でお試し下さい」とも書いてありました。要はMEでの動作なんて知ったことではないので、推奨環境のパソコンを買って出直しな!ということです。

 というワケで、わっちが現在使っているオンボロ・パソコンでは、今後のボログ継続は出来ないことになってしまいました。パソコンを買い直す程の余裕はありませんし、まだまだ使えるパソコンですので、そもそも買い直す気なんて全くありません。となると、ボログを続けるためには、MEが使える別のブログに乗り換えるしか方法はありません。どうするべきか、しばらく考えようと思います。

2013年9月11日 (水)

コラBBIQブログ!

 昨日ですが、急にBBIQブログで記事を作成することが出来なくなったと書きました。BBIQには「WINDOWS MEだと記事作成画面が開けなくなったが、どうすれば良いか?」と質問しておきましたが、まだ回答はありません。どうせ「諦めろ!」レベルの回答しかないんじゃないかとは思いますけどね~。

 以前わっちはFC2で「ころんの音楽探訪」というブログをヤッテいて、システム・エラーが頻発してあまりに使い勝手が悪い為に、BBIQに乗り換えて「気ままに音楽散歩」というブログを開始しました。その後とあるトラブルにより「気ままに・・・」を閉鎖してその内容を全てインポートした上で、この「世界音楽散歩」を立ち上げたのですが、突然使えなくなるなんて考えてもいませんでした。今後はずっとこのブログをヤッテ行こうと思っていたのですが、こんな問題に巻き込まれるなんて、途方に暮れている次第であります。

 今回のネタもいつものオンボロ・パソコンとは違うパソで書いているのですが、ネタの下書きやジャケ写の画像データ等は全てオンボロ・パソに入っていますので、オンボロが使えなければとてもブログ更新なんて続けて行けません。だからと言ってまたブログの引っ越しをするのなんてイヤですし、もうブログ継続を諦めるしかないのかな~などと、ちょいと投げやりな気分になっているのでありました。うーむ、この時代にWINDOWS MEなんて使っているわっちが悪いんですかね~?ブログはやめたくないんですけどね~。何か良い方法はないですかね~。

 何にしても、今のところは愚痴を書くぐらいしか出来ない状態ですし、愚痴ばかり書いていても仕方がありませんので、解決方法が見つかるまではブログ更新は出来ません。というワケで、皆様さようなら~・・・なんて言ってて、すぐに再開出来たりするかもしれませんけど。

2013年9月10日 (火)

これは遺憾!何しとんねんBBIQ!

 ド最悪なことになってしまいました!これまで利用して来たBBIQブログですが、本日突然記事作成の画面が変更されまして、わっちが使っているオンボロ・パソコン(WINDOWS ME)では画面が開けなくなってしまいました。この記事はとりあえず別のパソコンで書いているのですが、嫁さんと共有のパソですから自分の好き勝手な使い方が出来ません。

 推奨動作環境はWINDOWS XP、7、8などと書いてあって、大昔のMEは完全に切り捨てられてしまいました。勝手に操作環境をいじって昔のOSを使えなくしてしまうなんて、どういうことでしょう?う~む、今後のボログ更新は一体どうしたらいいのでしょうか。ボログをやめろってことか?ナメとんな~BBIQ。マジでどうしましょ?

2013年9月 8日 (日)

靴のお話その2

 昨日の土曜日は珍しく出勤し、本日は朝からアウトレットのショッピング・モールに行っていましたので、この土日は全く音楽ネタが書けませんでした。通常は土日で一週間分のネタを書いて順次アップして行くんですけど、そのパターンが崩れてしまいましたので、今週はネタ的にちょっとピンチですね~。毎日更新するのは無理かな?まあ毎日更新したところで、律義に毎回お付き合いして下さる方がいらっしゃるとは思えませんけど。というワケで今回は音楽ネタではなくて、本日のアウトレットでゲットして来たブツのネタでございます。

 以前ですが、5月の連休明けに「靴のお話」なんてネタを書きましたけど、今回も靴ネタでござます。今回行きましたアウトレットのモールには、アウトドア系の登山用品とかフライフィッシング用品なんかを売っている店があるんですけど、その店にはわっちの大好きな「キーン」の靴やサンダルが置いてありまして、しかもかなりの割引価格で販売していますので、タイミングが良ければ相当にお買い得なブツに出会えるのでございますよ。で、今回ゲットしたのが、下のブツでございます。

これがゲットしたキーンのサンダル
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 見た瞬間に「うおーっ、これはカラフルでめっさカッコええ!」と一目惚れしてしまいまして、しかも40%OFFぐらいの値段でしたので、思わず衝動買いしてしまったのでありますた。店員の話によると数日前に入荷したばかりの一点モノとのことで、滅多に入って来ないタイプのカラーらしいんですよね~。わっちは以前からこのタイプか若しくは水玉模様のブツが欲しいと思っていましたので、本当にタイミングが良かったと思います。ゲット出来て本当にラッキーでございました!キーンのサンダルはこれで3足目なんですけど、1足目がちょっとくたびれつつありますので、コレは今後のメインのサンダルとしてめっさ重宝しそうですね~。う~む、マジで嬉しいお買い物でございました!

2013年9月 7日 (土)

激しくどうでもいい話~最近心に響いた言葉

 最近心を動かされた言葉に、「見える光景を見るのではなくて、それを見ている自分自身を見つめること」というのがあります。今年の8月の始め頃に目にした言葉ですが、それ以来自分の心境がちょっと変化したような気がする、今日この頃であります。どう変化したかと言いますと、ちょっとは落ち着いて物事を見る事が出来るようになったのであります。

 それまでわっちはちょっとした事で心が反応し、腹を立てたり悲しんだり焦ったりと、心が静かに落ち着くヒマが無かったんですよね~。また、まだ起きていない事について色々心配したり、人と比べて自分がどーのこーのとか、常にあーだこーだと不要なことを考えて、自分で勝手に気分を害していることが非常に多かったワケであります。それが無駄だとはわかっていても、思考の傾向というのはなかなか変わるものではありませんしね~。

 しかし冒頭の言葉を見た時に、「じゃあ、見える光景だけで色々考えて気分を害しているアホな自分を、一度冷静に見つめてみようかな~」と思いまして、そう心掛けるようにしてみたのでありました。例えば通勤で駅を歩いている時、よそ見しながら自分の方に向かって歩いて来てぶつかりそうになるオバハンがいたとして、これまでなら口にはしないでも心の中で「よそ見しながら歩くなババア!わっちの邪魔すんなボケ!」などと思って気分を害していたワケですが、そう思っている自分を見つめてみると、「イヤイヤ、このオバハンは別に意識してわっちの邪魔をしてるワケじゃなし、と言うか、意識して邪魔をされるほどわっちは大した人物じゃないし」と思ったりするのであります。すると大した人物でもない自分が「わっちの邪魔すんな!」などと腹を立てているのが、滑稽に思えて来るのでありました。要はたまたまオバハンがぶつかりそうになっただけであって、そんなの実に取るに足らないことだというのが、よく見えて来たワケでございます。

「取るに足らないことって多いよね。」byななみー
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 色々な現実に面している自分を見つめてみると、何だか面白いですよ~。仕事が上手く進まなくて心配になって焦っている自分を見つめると、「心配で焦るぐらいなら、心配のタネを摘むように行動すればいいじゃん」となって来て、この場合はあーする、あの場合はこーする等々、事前に困った事態を想定して対策を立てておけば、心配も随分減るということになります。人と自分を比べて、「何て自分は恵まれてないんだろう」などと落胆する自分を見つめてみると、「他人には他人の境遇があり、自分には自分の境遇があり、それは千差万別である。だから境遇が違う他人と自分を比べることには、何一つ全く意味が無い」なんて考えが出て来て、何だか心が軽くなるのであります。

 見えるものだけを見てあーだこーだと一喜一憂するのが自我だと言えるでしょうが、自我が肥大すると、自分さえ良ければ他はどうでもイイというような人間になるんだと思います。まあ肥大はしなくても、常に自我ばかりが前面に出て来たら、本当に心が落ち着くことって無いですよね?自我ってものは厄介ではありますけど、同時に個性に繋がるモノですので、別に否定する気はありません。しかし自我を冷静に見つめるという視点は、常に意識して持って
いなければならないな~と思う今日この頃です。

以上、何だかよくわからない話だったと思いますが、ご理解いただけなくても結構でございます~♪

2013年9月 6日 (金)

興味津々音楽探求~ANA CAROLINA 「NOVE」

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 皆様今晩は。ヒワイイ大使の巨乳担当めぐりんです。今回の「興味津々音楽探求」で取り上げますのは、わたしの憧れのブラジルのロックお姉様アナ・カロリナの、多分09年のアルバムです!ころんさんがタワレコのバーゲン・ワゴンで、290円で買って来てくれました。アナ・カロリナ様のアルバムが290円のバーゲン・プライスだなんて失礼しちゃうわ!とも思いますけど、でも嬉しい~♪

 アナ・カロリナって言っても、日本では全く評判になっている気配はありませんけど、本当に素晴らしい才女なんですよ!レニーニなんかにも通じるミクスチャーなブラジリアン・ロックを展開している人なんですが、ブラジルらしい優雅さとかサウダージ感覚とかは全く失うことが無くて、いつも香気溢れる音楽を作り上げているんです。そしてとってもダイナミックで男勝りなカッコ良さもあって、女子が憧れるお姉様って感じです。歌声もブラジルの女性歌手らしくちょっとハスキーな低い声で(アルト?ハイ・テナー?)、それがまたシビレるぐらいにカッコいいんです・・・って、だから可憐な声が好きな日本の男子にはウケが良くないのかもしれないですね。

 とってもカッコいいアナ・カロリナ様のこのアルバムは、当然のことながらとてもカッコいい仕上がりになっています。いつものようにブラジルとロックのミクスチャーなんですけど、ジャズやファンクの要素も入っていますし、今回は1曲目が何とタンゴだったりして、更に音楽の幅を広げてるって感じです。繊細なサンバ・カンソンの伝統をしっかりと受け継ぐしっとりした曲もありますし、全体的にはいつもの「炸裂するパワー!」って感じでは無くて、表面的には穏やかになったように感じられるんですけど、抑制している分深みが増したって気がしますね~。本当に素晴らしいと思います。やっぱりアナ・カロリナ様は最高ですね!カロリナ様だったら、わたしは抱かれてもいいです♪

「恥ずかしいですけど、抱かれてもいいです。」byめぐりん
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 今回のアルバムもいつもの如く全く評判にもなっていませんが(だからバーゲン・コーナーにあったんでしょうけど)、どっちかと言えば「パワー溢れる女傑」というタイプだったカロリナ様が、しっとりした大人の歌手路線になった作品ということで、これまで苦手だった方にもブラジリアン・ロックよりもボサノバが好きという方にも、是非オススメしたいと思います。今ならもしかしたらタワレコのバーゲン・コーナーにあるかもしれませんので、この際ゲットしてしまいましょう!

 以上、ヒワイイ大使の巨乳担当めぐりんがお送りしました。下に試聴を貼り付けておきますので、よろしければ聞いてみて下さい。それではまた次回まで、ご機嫌よう~♪


「まずは1曲、タンゴ風ブラジリアン・ロックです。」→コチラ

「もう1曲、ジョン・レジェンドが参加している曲です。」→コチラ

2013年9月 5日 (木)

反日判決?

 以前から犬HKが、現行の非嫡出子遺産相続が違憲であると煽っていましたが、最高裁が違憲であるとの判決を出しましたね。婚外子の遺産相続を嫡出子の半分とするという現行の民法が、違憲であるという判決が出たワケであります。コレについては以前から問題視している方が多々いらっしゃいますが、とりあえずは参考の記事を貼り付けます。

参考記事→コチラ

 反日の犬HKが以前から「婚外子の遺産相続が嫡出子の半分なのは違憲だ!」と煽っている位ですし、上記参考記事なんかを読んでも、最高裁の違憲判決は反日的なモノということで間違いないでしょう。伝統的な日本の家族の在り方というモノが壊される可能性があるというのは、色々な方が指摘されている通りだと思います。この判決といい、選択的夫婦別姓制度といい、何と言いますか、日本よ何処へ行くって感じですよね~。

「反日であることが進歩的だと思っている日本人は、まだまだ沢山いますね。」by理亜
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2013年9月 4日 (水)

YENG CONSTANTINO 「METAMORPHOSIS」

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 フィリピンのロック歌手イェン・コンスタンティーノの、今年発売の新作でございます。イェンちゃんにつきましては10代でデビューした頃から追っ掛けているのでありますが、前作のライヴ盤があまりに下品でやる気のカケラも感じられないとんでもないクズ盤でしたので、もうこの娘はダメだと思っておりました。自分で曲を書いて演奏も出来る将来有望な歌手だと思っていたのですが、周りにチヤホヤされ過ぎて図に乗ってしまったのでしょうかね~、あまりにファンをナメたクソのようなクズ歌唱を聞かせるライヴ盤なんぞ出しおって、オマエなんぞもう引退してしまえ!などと思ったものでありますた。

こちらがクソライヴ盤。聞く価値無しのクズ盤です。
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 ところが今年になって性懲りも無く(?)新作をリリースして来ましたので、もしかしたら反省の色が少しは出ている作品になっているのかな~ってことで、ちょっとだけ期待してゲットしてみた次第であります。もし再びファンをナメたようなブツだったら、その時は完全に見捨ててやろうってことで。で、実際に聞いてみますと、どうやら心を入れ替えて音楽に取り組もうとしている様子が窺えまして、少々安心致しました。前作のライヴ盤が本国でどのように受けとめられたのかは知りませんが、心あるスタッフやファンからは随分怒られたんじゃないでしょうかね~。

 元々この娘は熱血ハードロック娘で、自分で書いた曲を拙いながらも懸命に歌っているその姿勢がステキという歌手でありました。何か伝えたい事があって、それを何とか表現しようとしている心の熱さが伝わって来るのが魅力だったワケであります。今回もその姿勢には変化が無いと感じられまして、わっちとしましては安心したのでありました。歌そのものは未だに拙いながらも、心を込めて気持ちを伝えようとしていると感じられますし、やる気もしっかりと伝わって来ます。ただ、表現方法の部分で随分変わって来たな~という印象があるんですよね~。

 これまではギターを中心としたハードロック的な音作りをしていたのでありますが、今回は随分クラブ・サウンド寄りになって来たと言いますか、ハードな音作りに頼らないポップな感覚が前面に出て来ておりまして、一人の歌手としての力を試して来たのかな~という感じがするんですよね~。前作のライヴの歌があまりに酷過ぎましたので、この方向性は意外と言えば意外なんですけど、わっちの耳にはこの試みは成功しているように聞こえます。先程も申しましたように、歌は拙いながらも気持ちは伝わって来ますし、歌に込めた熱量もしっかりと感じられます。ハードでお転婆なだけではない、大人に成長しつつある姿を見ることが出来て、何だか嬉しく思う今日この頃でやんす・・・って、すっかり娘を見守る親の気分になってしまってますね~。何だかんだ言って、やっぱりわっちはイェンちゃんが好きなんでやんす。

あと、下に試聴を貼り付けておきますので、よろしければお試しを。


「まずは1曲、『ばばい』というタイトルですね。楽しい曲ですよ♪」→コチラ

「もう1曲、ポップでカワイイ曲です。」→コチラ

2013年9月 3日 (火)

興味津々音楽探求~GADJO DILO

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 皆様今晩は。ヒワイイ大使の巨乳担当めぐりんです。今回の「興味津々音楽探求」で取り上げるのは、「ガッジョ・ディーロ」という映画のサントラ盤です。98年の作品ですね。この映画は見たことがありませんので、どんな内容なのかは全く知りませんけど、面白い映画なんでしょうか?ころんさんが言うには、「サントラは結構評判になって、ジプシー音楽を体験するのには良いサンプルだって話を聞いたことがあります」ってことです。わたしはジプシー音楽は全然知りませんので、興味津々で聞いてみました!

 ジプシー音楽って、わたしのイメージ的にはジプシー・キングスみたいな派手なフラメンコっぽい感じなんですけど、このサントラの音楽は全然そんな感じではないです。前にちょっとだけ聞いたことがあるクレズマーというユダヤ音楽に似たような雰囲気で、物悲しい旋律が印象的な哀愁漂う音楽ですね。でも、もっと庶民的な感じと言うか、こんなことを言うのは失礼なんですけど、貧乏ったらしい音楽って言いますか、ヨーロッパ庶民の底辺にいる人々の惨めったらしい生活感が滲み出している音楽という気がします。惨めに泥をすするような生活をしている浮浪民達の嘆き節って感じで、わたしにはアメリカ黒人のブルースに似た雰囲気が感じられるんですけど、いかがでしょうか?もちろんブルースとは音楽性は全然違うんですけど、その在り方が似てるっていうか。

 とは言っても、流石に評判になったサントラ盤だけのことはありまして、惨めったらしい雰囲気の中にも色々な仕掛けがある音楽になっていますね。ブルガリアの合唱の発声に似た真っ直ぐな強い声の民俗音楽っぽい歌で始まって、クラリネットやフィドルを使った疾走感溢れる曲、まるで後悔の念を引きずっているかのような聞いているだけで惨めになって来るスローな曲、タブラを使ってクラブ・サウンド風に仕上げた曲、タンゴっぽい雰囲気の曲、ユニゾンなんだかコーラスなんだかワケがわからない合唱曲、ブラスと木管のバトルみたいなインストなどなど、本当にバラエティに富んでいます。アラブ音楽っぽさが感じられる部分もありますし、わたしにはとても面白い音楽に感じられますね~。

「とても面白いですね!」byめぐりん
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 ジプシー音楽はこれが初めての体験なんですけど、もう少し色々と聞いてみたくなって来ました。これまで何となく買わずにいた、タラフ・ドゥー何ちゃらとかも試してみようかな~って気になりました。色々と聞いてみたら、ジプシー音楽ってなかなか奥が深そうな気がするんですけど、どうなんでしょうかね~。あ、ところで、もしかしたらジプシーって言葉は今は使ったらダメでしたっけ?ロマって言わないといけないとか?

 以上、ヒワイイ大使の巨乳担当めぐりんがお送りしました。それではまた次回まで、ご機嫌よう~♪


「まずは1曲、クラブ・ミュージック風のジプシー音楽ですね。」→コチラ

「もう1曲、映画のワンシーンだと思いますけど、アラブ風のジプシー音楽ですね。」→コチラ